お知らせ

7年保存フード誕生|一緒に避難しないなら飼わないほうがいい

2020年1月29日 水曜日

安全基準は「ヒューマングレード」にこだわりました。
「同行避難」が叫ばれる今、愛犬と暮らす貴方にも考えてもらいたい。
避難袋に入れた一握りのフードが愛犬を救います。
「一緒に避難しないなら、飼わないほうがいい」とはそういうことなのです。


ヒトにはあるのに、愛犬には無かった
防災備蓄用7年保存ドッグフードが誕生します。


  7年保存フード誕生のきっかけは2つ  


  1. 東日本大震災では福島(旧警戒区域内)だけで4,000頭が「餓死」したという衝撃
  2. もしもの時に「愛犬」につらい思いをさせないために

人間用に研究開発した長期保存技術を「ペットフード」にも応用できないものか
愛犬家の多い弊社GDACならではの「きっかけ」から始まりました。


Japan Animal Rights Alliance 

ジャパン アニマルライツ アライアンス


「JARA」は 災害大国日本のペットを愛する仲間たちとともに
ペットたちの命の灯りをまもるプロジェクトをスタートします。


「愛犬たちにも、オーナー様たちにも喜ばれる安心安全な
『防災備蓄用ペットフード』を作りたい」というテーマを手始めに
<JARA PROJECT>は、今ここに始動いたします。

GDACの保存食、保存造のノウハウは、
我々が直面している様々な地球規模の問題(大規模災害、フードロス)
の解決に必要不可欠であり、
私たちはこの可能性を追求し、


人と動物と地球の「安心安全」に貢献していくことを
ビジョンに掲げていきます。


「愛犬」がいつも食べているこだわりのフードやおやつを、
GDACが20年に渡り研究開発した長期保存技術
「加圧加熱殺菌=レトルトパウチ加工」を、
安全基準は「ヒューマングレード」で施し、
みなさまのもとにお届けいたします。


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